進撃の巨人第5話壮絶あらすじ 俳優梶裕貴

みなさん、こんにちは♪『進撃の巨人』最新放送アニメ・マンガ無料ネタバレ感想まとめの管理人のカトーです。第5話は訓練兵団を卒業し、最初の仕事に取り組んでいる最中、超大型巨人が出現!エレンたちの安否はいかに。

『進撃の巨人』第1期第5話見どころまとめ♪

タイトル『初陣―トロスト区攻防戦 (1)―』

そこは巨人が人を喰い、全てを支配する世界…

 

進撃の巨人第5話の見どころ

  1. 超大型巨人の出現。エレンが一人立ち向かう!
  2. 超大型巨人の一撃により、穴が開いた壁。シガンシナ区の再来か。
  3. 巨人の襲撃により、エレン・アルミンの命が…!

 

『進撃の巨人』第1期第4話感想まとめ!

超大型巨人がやってきてしまいましたね。。

相変わらずのデカさ!そして、怖さ!

40m超の壁に匹敵するデカさは脅威…

 

エレンも5年前の雪辱を晴らそうと

必死に喰らいつくも

なぜか途中で突然消えてなくなった。

 

これも謎です。

突然現れ、突然消える。

からくりはこれから明かされていくでしょう。

巨人の弱点はうなじの部分。また巨人が人間を食べるのは

エネルギー補給ではなく、

殺戮が目的ではないかという推測…

うなじを狙われた瞬間に消えて無くなった巨人は

明らかに知性を兼ね備えた巨人でしょう。

 

あのデカさで知性があるとか

余裕で死ねますw

 

40m越えの殺戮マシーン…

 

そして、立体機動装置って本当に

対巨人の装備だなと感心しましたw

これがなかったら余裕で踏み潰されてる…

この時代のノーベル賞並みの発明ですw

 

話は変わって、超大型巨人の開けた穴により

どんどん巨人が侵入。

 

先遣隊はほぼ全滅の状況…

 

このままシガンシナ区、かつてのウォールマリアと

同じ地獄絵図になってしまうのも時間の問題です…

 

エレンたち、配属前の訓練兵団も

戦闘に駆り出されてしまいます。

 

住民の避難が済むまでの時間稼ぎとはいえ、

絶望的な状況です。。

 

オロロロロロと吐いてしまう兵士や

泣き叫ぶ兵士など反応は様々。

 

わからないでもないですよね。。

ミカサですら冷静さを欠いていました。

 

ミカサ「一つだけお願いがある…どうか死なないで…」

 

 

この地獄のような状況で大切なエレンと行動が

別になってしまうのは

普段は落ち着いているミカサも

気が気じゃなかったのでしょう。。

ちょっと可愛いミカサ…不純な管理人…w

 

エレンとアルミンは

前線に駆り出されるが、それは地獄の始まりだった…

 

奇行種と呼ばれる行動が特異な巨人の登場によって

104期生の同期がどんどん食われていく。。

エレンも例外でなく、アルミンをかばって食われてしまった…

 

え…エレン食われたら終わってまうやん!!!

という展開で今回は以上ですw

 

先が気になるる!!w僕も早く見たいです♪

 

第6話も見逃せません♪

 

『進撃の巨人』第1期第6話への伏線ポイントと考察!

第6話への伏線♪

  1. 鎧の巨人の正体
  2. ミカサの頭痛の理由
  3. 突如現れた超大型巨人
  4. 104期生は各自どの兵団を選択したのか
  5. エレンが食われてもうた

伏線が溜まっていきそうw

『進撃の巨人』第1期第6話は?